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基本的支援メニュー
【基本スタンス】
・部分(スポット)ではなく全体(事業全体)を見た支援をする。
・ビジョンを出発点に考える。
・売上だけでなく、儲けに重点をおいた支援をする。
1.”継続的な儲けを生む”ための支援(非常勤経営企画部長契約による伴走支援)
儲けを生み。従業員が会社を誇れる。目標に向かってベクトルがあった会社を目指したい人に対して
下記、①,②,③,④,⑤の作成を支援し、真にやるべきことにベクトルを合わせ実行する。
2.補助金・申請書等の作成支援(成功報酬契約による一過性支援)
「パソコン操作」や「文書作成が苦手」又は「やる時間がない」事業者に対し、上記1を
目指しつつ下記⑥ の資料作成支援を行う。
支援対象者
従業員20人以下の小規模事業者(法人、個人、グループ)
(注)依頼は都合により、受けられない場合があります。
約束
(1)極力、お金をかけさせないで支援をする。
(2)会社対会社として契約書を取り交わす。
(3)状況により、外部専門家の力も借りる。
(4)アドバイスだけではなく、場合により実践も手伝う。
(5)場当たりではなく計画的に支援をする。
支援の種類
会社の健康診断をしましょう。真の問題・課題を突き止めていく。
利益を得る。これを阻害するものは何か?
問題の把握を飛ばしたまま、話が進んでしまうことは頻繁にある。
どこに向かえばいいのか、着地点を決めましょう。(旅行で言えば目的地) ゴールイメージを描けば、「すべきこと=戦略」が見えてくる。
中期計画(定性、定量)は必要最小限作成します。これは経営判断する上で欠かせないものです。
他社と差別化出来ていますか? それを見つけ言語化しましょう。ブレてはいけないもの
「マーケティングの仕事」=「自社ブランドを売れるようにすること」=「消費者の頭の中に自社ブランドが選ばれる必然を作ること」=「競争に有利なブランド・エクイティーを築くこと」=「ブランディング」。
戦況分析 ⇒目的設定 ⇒目標(Who)⇒インサイト+戦略(What) ⇒戦術(how)
・儲けをひねり出す支援を通して、企業体質を強化する
・マーケットインの発想に立ち、顧客に満足され、顧客から喜んでもらえる
商品やサービスを提供する。
・コストに焦点をあてた削減の実践を、4つの視点から改善を支援します。
(1)マーケティングシステム・・・売上を獲得する能力(商品開発含む)
(2)ファイナンスシステム・・・お金を管理するための一切の働き
(3)生産マネジメントシステム
“売れる商品”を、継続的に供給し続ける最適な方法を模索するのが使命
(4)組織マネジメントシステム
「人」と「人をより生産的に働かせるための仕組み」を常に最適化して
いく一連の機能
本業は得意であるが、「パソコン操作」や「文書作成が苦手」又は「やる時間がない」方、そのような事業者の補助金・申請書作成、支援を行う。 当然”継続的な儲けを生む”体質強化を意識して支援する。
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